2012年3月29日木曜日

高知子(atelier taffeta)

石川県金沢市にて雑貨店店長を16年経て2011年4月に独立しお店兼アトリエとしてtaffetaをオープン。
刺繍商品の制作をatelier taffetaとして活動。

すべて手刺繍にて商品(ブローチなど)、刺繍作品を制作しております。
代表的な商品はhanatama という花のモチーフを刺した手のひらに収まる小さくて丸い玉のこと。
こちらが、ブローチや髪止めとなります。

ウエディングパーティーなどのウエルカムボードなどの制作を今後予定しております。
線画モチーフや花モチーフなど。

ウエディングパーティーなどで、お子さんのワンピースなどの胸元に
hanatamaのブローチを付けてもとても可愛らしくなりますよ。


taffeta タフタ
石川県金沢市新竪町3-115
tel/fax076-224-3334
www.ateliertaffeta.com





染め花Horry

1993年より 染め花Horryとしてアトリエにて教室をはじめる。
2005年 静岡県藤枝市ことりにて 「染め花GIFT展」
以降2年に1度 ことりにてイベントを行う。
2011年 名古屋市 妙香園画廊にて「アンティークとロマンティックな手仕事展」、
東京都中央区銀座 エンゼルコレクションにて「夏の染め花展」
2005年より Marly、2011年よりプチマルシェのオンラインショップにてコサージュ販売開始。

目と心にやさしい花作りをめざし、白い布を染め、コサージュ・ウエディングブーケ・室内装飾花を制作しています。


*ウエディングのお花について
白い布を花びらの型にカットし、染めから始まり、お花の形にしていきます。
お客様の雰囲気やドレスに合わせて ひとつひとつ作り、完成までに約1カ月はお時間をいただいております。
完成したブーケ、ブートニア、髪飾りをお渡しする時、幸せそうなお客様のお顔を拝見すると、
自分も本当にゆったりと幸せな気分をいただくことができます。
そんな気持ちを大切に 花作りを続けています。




天野ミサ

なにげない日常の風景、移り変わる季節、四季折々の美しさを作品に表現したいと考えています。

また つけていて心地よく心がはずむようなそんな作品作りを心がけています。
作品を通してたくさんの出会いが喜びとなり また新しい作品作りの源になっています。

プロフィール

愛知県出身
多摩美術大学 彫刻家卒業

1999.6   愛知県春日井に母と「Amiche」を開店
2000.3   イタリア フィレンツェにて透かし彫りを学ぶ
2002.9   「Amiche」にアトリエを併設し、移転
2003.9   ロンドンでの「家紋展」に参加
2006.11  イタリア ミラノでグループ展
2008.11  ブランド「arpese」を立ち上げる

関東、中部、関西を中心に作品展を年に3、4回行う 

http://www.ne.jp/asahi/nostre/amiche/misa/













AKI NARUJi

三重県生まれ、名古屋市在住。

タワーレコードにて、POP看板・ディスプレイ制作担当として
 6年間勤務。「つくる」ことが日常に。
この頃、趣味で始めたかぎ針編みの小物が、友人からオーダーされるよう
になり、1998年より本格的に糸編みアクセサリーを作り始める。

著書「かぎ針で、可愛い大人のアクセサリー」/主婦の友社









創る人芽里

ーconceptー
シンプルで美しく愛のあるドレスや小物を夢のある空間で。。。

生地やサイズなど、その人が美しく笑顔になれるように
お客様のニーズに合わせて
セミオーダーというコンセプトで一点一点お創りしています。
http://www.tsukurumeri.com/








galerie P+EN dress plus

ギャラリーショップgalerie P+EN によるオーダードレス「dress plus」(ドレス プリュス)
時代に流されないシンプルで上品なデザインが特徴。

花嫁さんとマンツーマンでともに作り上げていくオートクチュールドレス。
あまりドレスには使用されない個性あるコットン生地やビンテージレースなど
素材にもこだわります。

ヘッドドレス、コサージュのみのオーダーも可能。
挙式後は染色したり、リデザインしたりと全く違う物に変化できます。

スタイリストでもある店主が集めたビンテージグローブは無料レンタル。
靴や小物などもトータルでコーディネイトします。

http://www.pp-en.com/





井上アコ(kecil-pohon)

「着ていて楽しくなる服」をモットーにしている仕立て屋色の強い洋服作家。

ずっとこども服をメインにやってきましたが、
最近ではオーダーメイドてのおとなの服も解禁。

少しクラシカルでシンプルなラインを得意とします。一見シンプル過ぎるドレスですが、
これ、実は、着るかたが袖を通して初めて完成するように作っています。

着るかたの魅力を存分に引き立て、輝かせるドレス。

それがクチル・ポホンのドレスです。

井上 アコ / Aco Inoue
1968年、愛知県生まれ。
文化服装学院卒業後、アパレルに勤務。
退職後フリーとなり、ウエディングドレスの仕立てなどを手がける。
1998年より「Kecil-Pohon(クチル・ポホン)」の名前でハンドメイドの子ども服を作り始める。
「Kecil-Pohon」とはインドネシア語で「ちいさい木」の意。
2004年、名古屋市東山にアトリエを構え「子どもが着ていて楽しくなる服」をモットーに 日々服作りに励んでいる。

著書に ちいさな女の子のドレスブック、ママとわたしのドレスブック(文化出版局)がある。
http://www.kecil-pohon.com